喫煙の弊害、そして妙味

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日付変わりまして昨日はコナミスポーツクラブ、ジムへ行って参りました。
今週は月曜、水曜と行っており、月曜日のウェイトトレーニングの筋肉痛がまだ残った状態で、昨日水曜日はウェイトトレーニング少なめにして、スタジオプログラム「ボディステップアスレチックス」に初めて参加致しました。
そこで喫煙の弊害か、明らか血流が悪くなってるのを実感…
若いお姉さんから年配の紳士淑女までサッササッサ動いている中、序盤から足がパンクしそうに…!
何というか、足に、下の方で血流が滞ってる感触で、本当に冗談抜きで足が破裂するのではないかと思いました。
去年、煙草吸ってなかった頃はもっと機敏に動けてたはずですが、やはり煙草は百害あって一理なしですね^^;
しかし嗜好品としての煙草の妙味は、他では味わえないものであります。

去年の夏、クラブに入り浸り、クラブ遊びに明け暮れ、お客さんの9割、非喫煙者の方がマイノリティのクラブでの煙草の副流煙の洗礼を受け、再び喫煙者となってしまったわたくし。血流が悪くなっても辞める気はありません笑 やめようと思えばいつでもやめられるのですが、世間が禁煙ムードならあまのじゃくの精神で喫煙を貫いてやろうと思います。本当に体に支障をきたしはじめたらもちろん辞めます。

しかしジムに通って、スタジオプログラムで機敏に動いている人の中に果たして喫煙者はいるのだろうか、、、喫煙者のダンサーとクラブで話した事がありましたが、この血流の悪さとはどう付き合ってるのだろう、、、

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